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開催してほしい展覧会(20世紀前半篇)

郷土の美術:坂田稔の写真(2222)

まだ、ほとんど情報がありませんが、次の展覧会が開催予定です。

 

郷土の美術:坂田稔の写真

名古屋市美術館

20261211日(金)~202744日(日)(変更があるかもしれません)

 

内容も出品点数もまだ全然わかりません。

判明しましたら、またご紹介します。

今回は、チラシも展覧会カタログも制作されますようにと祈っています。

 

なお、名古屋市美術館では、坂田稔展(坂田稔 -『造型写真』の行方)は2018年にも開催されています(作品数42点)。

次の投稿をご参照ください。

坂田稔展(1816

 

ただ、その際にご紹介した作品リストは、残念ながら、名古屋市美術館のサイトからなくなっていました。

他方、展覧会そのものの情報は、次のページにまだ残っていました。

https://art-museum.city.nagoya.jp/exhibitions/past/2018/

(ページの最下段に掲載されています。)

 

なお、同美術館の写真ご担当の竹葉丈氏は2024年度末に退職なさっているようです。他方、笠木日南子氏も退職して、現在はクリエイティブ・リンク・ナゴヤという組織におられるようです。

とすると、この企画はどなたがご担当?

2025年の「藤田嗣治 絵画と写真」を担当した、森本陽香(もりもと はるか)氏か?

 

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Akihoshi Yokoran
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