まだ、ほとんど情報がありませんが、次の展覧会が開催予定です。
郷土の美術:坂田稔の写真
名古屋市美術館
2026年12月11日(金)~2027年4月4日(日)(変更があるかもしれません)
内容も出品点数もまだ全然わかりません。
判明しましたら、またご紹介します。
今回は、チラシも展覧会カタログも制作されますようにと祈っています。
なお、名古屋市美術館では、坂田稔展(坂田稔 -『造型写真』の行方)は2018年にも開催されています(作品数42点)。
次の投稿をご参照ください。
ただ、その際にご紹介した作品リストは、残念ながら、名古屋市美術館のサイトからなくなっていました。
他方、展覧会そのものの情報は、次のページにまだ残っていました。
https://art-museum.city.nagoya.jp/exhibitions/past/2018/
(ページの最下段に掲載されています。)
なお、同美術館の写真ご担当の竹葉丈氏は2024年度末に退職なさっているようです。他方、笠木日南子氏も退職して、現在はクリエイティブ・リンク・ナゴヤという組織におられるようです。
とすると、この企画はどなたがご担当?
2025年の「藤田嗣治 絵画と写真」を担当した、森本陽香(もりもと はるか)氏か?